マウス・トラックボール-PC周辺機器・パーツ : Logicool VX レボリューション VX-R

Logicool VX レボリューション VX-R

¥ 5,514


画像や画面を拡大/縮小したり、ゲームで武器を変更するときなどは、一段階ずつの切り替えを確実に行なうためクリック感が求められます。一方、長い文章やスプレッドシートなどを一気にスクロールさせたい時は、内蔵のモーターにより、クリック感のない「フリースピン」モードを使うことで、最大で7秒間ホイールが回転し続け、高速スクロール、というように用途/状況に応じてホイールの挙動を変えられます。本体底面にあるスイッチにより、クリック感のある「クリック・トゥ・クリック」モードとフリースピンモードを切り替えが可能です。検索ボタン、進む/戻るボタン、ズームレバーを装備。検索ボタンは、ブラウザやエディタなどでテキストを選択してから押すと、あらかじめ指定した検索エンジンで検索を行なえます。 / Windows Vista 対応USB接続のワイヤレスレシーバが付属し、未使用時にレシーバを本体内に収納可能。電波到達距離は約10m。対応OSはWindows XP/Vista、およびMac OS X 10.2.8以降。電源は単3型乾電池×1で、約4ヶ月使用可能。本体サイズは105.3×65.8×40.9mm、重量:109g。レシーバのサイズは45×14.3×6.7mm、重量:4g。 / ※透明ガラスなどの一部の表面では動作しにくい場合があります。

  • ノートPCをもっと高機能に。パワフルな新機能で大量文書を高速閲覧。精確なクリック・トゥ・クリック操作でリスト、スライド、画像コレクションをナビゲート。ウェブ検索もクリック1つでラクラクです。画像や文書のズームイン・ズームアウトも指先操作で簡単に。

少し残念 - ロジクールのマウスは個人的にかなりお気に入りで10個以上所有してます。が、、、お気に入りポイントの1つであるホイールクリックが、このマウスでは押しにくいんです。押したときホイールがグラグラするんです。固さは少し固めのいつものロジクールマウスなんですが、フリースピンとか余計な機能を入れているからかなぁ、、、なんか構造上の問題だと思います。その他は全く問題なしです。私は唯一この点だけが気になりましたのでー1とします。あーっ、、あとね、豪華な化粧箱じゃなくていつものブリスターパックにして価格を抑えた方が良いのでは?まぁーあのブリスターパックも開けにくさMAXで笑ってしまいますけどね(苦笑)

かなりオススメです - コードレスのマウスが欲しくなりMX-Rと比べてこちらの方が手に馴染んだため購入しました。使ってみた感想はかなりいいです。プログラムごとに設定を変えられるのでかなり自分にとって使いやすいマウスになりました。zoomボタンが若干操作しづらいですがそんなに使わないものを割り当てておけば気になりません。ただ、以前使っていたマウスはボタンでプログラムが起動できたのですがこれにはそういう機能は無いようで、若干慣れが必要でしたがそれを差し引いてもとてもいいマウスだと思います。これで当分マウスに不満は無いでしょう。

ん〜普通 - レビューの高評価を見て買ったのですがそれほとすごく良いとは感じなかったです。設定が悪いのかな?!デザインはすごくかっこいいですね。

使いやすい - この前、買いました最初に触ってみると、かなり手にフィットしてすごく持ちやすいですノート用となっていますが、私にはベストサイズでデスクトップで使っています!デスクトップ用に高性能のワイヤレスマウスがほしいという方にもおすすめです、(MX-Rは大きすぎ)しかも両側がラバーみたいなものになっていて長時間使ってもまったく疲れません皆さんが行っていたZOOMボタンもそれほど押しにくくなかったですあと、レシーバーはずっとパソコンに挿したままですがそれでも3ヶ月くらいは使えそうですあと、最初自分のSETPOINTになぜかマイマウスタブが出なかったのですがSETPOINTをアンインストールしてバージョン3.1をインストールしてみると直りました参考になればと思いますほんとにこのマウスは日本人にとってはノートでもデスクトップでも最強のマウスだと思います

使いやすいです。 - ロジクールのマウスを「ワイヤレス」→「有線」と使ってきました。一昔前に使っていた「ワイヤレス」とは完全に別次元のマウスでビックリしました。レスポンスの良さはUSB接続の「有線」タイプと変わりません。ボタンや機能を全て使うわけではありませんが あってヨカッタと思うアプリもあります。他の方が書いているソフトの不具合もなく快適に使用できています。相性でしょうか?新しく発売された「ナノ」と比較検討しましたが「戻る・進む」ボタンが今まで通り親指で操作できる「VXレボ」を選びました。ノートを頻繁に持ち歩き その都度 レシーバーを抜くのが煩わしいと思う方は「ナノ」をそれほど持ち歩かない方は 「VXレボ」がベスト・チョイスだと思います。




Logicool VX レボリューション VX-R